幹細胞治療の後、認知が飛躍的に伸びたのですが、最近実家への帰省をきっかけにさらに感情表現が得意になってきたようです。
↑ 写真にはなかなか撮れません💦
とにかく誰かが側にいるからか、ママがのんびりしている姿に触発されたのか、“楽しい“の感情の爆発がすごい。
特に空気を読むとか、そういう技はまだ身につけていないので、本当に楽しい時しか見せてくれません。
以前から見せてくれていた“うれしい“は、表情が緩んで、頰のあたりがほわっとする感じ。
親から見たら笑っているのですが、はたから見ると少しわかりにくいかもしれません。
“楽しい“の表現は、声が追加されます。
興奮しているのか、口を大きく開けて音を出さずハァハァと!
そして、最近わたしの抱っこを、このハァハァ付きで興奮して喜ぶのです。
これが地味にかなりうれしい。
ママ冥利に尽きます。
表情が出てくると、それだけでかわいさ100倍増し✨
この感じ、新生児の時期から3ヶ月くらいに移り変わる時のような…
毎日、コロコロ変わる表情に、改めてキュンキュンやられっぱなしです。
そして、最近「マ」の発音をするようになりました。
「ア」「ウ」「マ」はコンプリート。
おしゃべりがすごくて、何か言いたいのは伝わってくるのですが、言葉にならないのがもどかしい。
伝えたい意思はすごいんだけどな。
パパの「パ」の発音はずっと言い聞かせてるのですが、なかなか習得には時間がかかりそうです。笑